今話題のマイクロニードルをご存知ですか?

 

マイクロニードルは美容成分でできたマイクロメートルの針のことです。

 

世界7か国の特許技術を採用した最先端技術で作られている「リンクルスポットマスク」はお肌の気になる部分に貼るだけで、角質層の深部にまで加水分解ヒアルロン酸を効率よく浸透させることができます。

 

マイクロニードルは本来、医療用に開発された最先端技術でクリニックでの
ヒアルロン酸注射に比べ、安全かつ安価な画期的技術です。

 

この素晴らしい技術を多くの女性に知っていただき
イキイキと輝いてほしい!

 

そんな思いを込めて、この記事を書いています。

 

(ちなみに私はメーカー関係者ではありません。ユーザーです。)

 

マイクロニードルとは?

 

美容成分でできたマイクロメートルの針のことです。
この針がついたマスクをお肌に貼ることで、角質層で美容液が溶け出し、お肌に浸透します。

 

マイクロニードル

 

「リンクルスポットマスク」は業界最多の2600本以上のマイクロニードルがついた部分用マスクです。

 

あなたが気になる小ジワの部分に貼るだけで、美容成分をダイレクトに、たっぷり角質層へ届けます。

 

マイクロニードルを仕様比較

 

マイクロニードル比較表

 

この表での着目ポイントはマイクロニードルの本数、長さ、ヒアルロン酸です。

 

マイクロニードルの本数と長さについては後述しますが、ヒアルロン酸に注目です。

 

リンクルスポットマスクはヒアルロン酸が違う!

 

他社が使用しているヒアルロン酸Naは
高分子タイプのヒアルロン酸

 

これは肌への浸透性は低く、
溶けるまで時間がかかります。

 

クオシアの「リンクルスポットマスク」で使用している加水分解ヒアルロン酸は
ヒアルロン酸Naを低分子に加工したものです。

 

分子を小さくすることで従来の約2倍の浸透性を持たせることに成功。
皮膚の深くまで浸透し、肌の内側にたっぷりと水分を保持します。

 

実物写真での比較

 

マイクロニードル比較写真

 

写真を見ればよく分かりますが、メーカーによってずいぶん形状が違うことが分かります。
ここでの比較ポイントは、先端形状です。

 

ちゃんと先端まで尖っているか?

 

痛みもお肌への負担も少なく美容成分を注入できます。

 

次に、マイクロニードルの密度と長さです。

 

密度があって、長さが角質層までとどく長さなのか?

 

高密度でぎっしりとニードルをしきつめるためには、高い技術力が必要です。

 

リンクルスポットマスクは約2,600本ものニードルを1セットにしきつめられています。
またニードルが長いため角質層の奥まで届けることができます。

 

リンクルスポットマスクの臨床試験データ

 

クオシアはリンクルスポットマスクの臨床試験データを下記のようにとっています。

 

ヒトの皮膚に対する臨床試験; 可溶性マイクロニードルパッチの皮膚のしわ、弾力および皮膚密度の評価

クリニックセンター:Skin Research Center試験期間4月17日?6月15日:20名(平均年齢46.8歳)

 

臨床写真

 

クオシア・リンクルスポットマスク臨床写真

 

臨床結果グラフ

 

クオシア・リンクルスポットマスク臨床試験結果グラフ

 

ヒトの皮膚に対する臨床試験では、なんと25%のしわ改善が確認されています。

 

これはリンクルルスポットマスクを長く続けることでより効果を実感できることの証明ですね!

 

 

最先端のマイクロニードル技術を採用【リンクルスポットマスク】公式サイト

 

参考文献引用
https://camp-fire.jp/projects/view/157857

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